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経営者から著者、インフルエンサーまで——累計70,000人が読む無料メルマガ。マーケター/コピーライターとして10年以上、裏方から累計10億円超を売ってきた“設計”を、肩の力を抜いて、まいぺーすにお届けします。

及川志伸 公式無料メルマガ ── 何でも言いたい放題
Why

最新のテクノロジーは、
得意な人から聞いたらいい じゃん。

2023年くらいでしたかね。「AIがやべーぞ!」と騒がれ始めたのは。たしかにやばいし、めちゃくちゃ便利。稼ぐ人はどんどん稼いでます。 でも——正直、しんどくないですか?

アップデートは日常茶飯事。常に最新を追いかけて、勉強し続ける。あなたが「AIを教える人」なら、それでいい。でも、たぶんそうじゃないはずです。

自分が味わった辛い経験を、
誰にもしてほしくない。

きっと、最初の動機はそこだったはず。それがいつの間にか、“売れる商品”や“流行りのツール”を追いかけるようになってしまう。本当は「助けたい人を助ける。だから稼げる」——それだけだったのに。

AIに聞けば、正解っぽいものは1秒で出てきます。でも、よく考えてみてください。AIの答えは、たしかに正しい。けれど 「で、あなたはどう思う?」 が、いつも置いてきぼりになっていませんか。

たとえば、こんな話。

あなたは今、お相撲さんを目指しています。体重75kgの普通体型から、100kg超の巨漢にならなければいけない。AIに聞けば「胃袋を広げる」「四股で土台づくり」「食後すぐ寝て代謝を抑える」と、もっともらしい答えが返ってきます。

うん、納得はする。でも、実際はどうか。 頑張って食べれば、98kgまではいく。けれど、ここが最大の壁。98kgを超えると、何を食べても1kgも動かなくなる。これが俗に言う 「100kgになるのは才能」 というやつです。

でも、僕は100kgになりました。やったことは、たった2つ。1つは、水の量を増やしたこと。そしてもう1つ——これが本質です。 マインドを変えた。 「100kgになる」のではなく、「120kgを目指す」と決めた。嘘みたいな笑い話ですが、正真正銘の実話です。

正論や正解は、AIにまかせていい。

これからのAI時代に効いてくるのは、 「あなたから話を聞きたい」 と思ってもらえること。だから僕がお届けするのは、あなたが心の奥に持っている想いを、より売れる“かたち”に整えること。想いと、市場のニーズをつなぐ。やることは、それだけです。

The Story

10年間の軌跡を、
正直に書いてみます。

借金、極貧、挫折、裏切り。人前で語るには、恥ずかしすぎる物語です。それでも書くのは、かつての僕と同じように迷っている誰かに、「あぁ、こんな奴でもやれるんだ」と思ってほしいから。ちょっと長いですが、よかったらお付き合いください。

第1部
どん底からの原点
第1章
人生を変えた、母の告白

高校に入学したとき、僕は意気揚々としていました。「ここから新しい人生が始まるんだ」と。でも現実は残酷で、いじめに遭い、心も体もすり減って、結局は中退。1年間、ほとんど家から出られなくなりました。 「中卒」というレッテルを背負ったまま、僕の青春は止まっていた んです。

母子家庭でした。朝から晩まで働く母は、「働かなくていい、大丈夫」と言ってくれる。その優しさに、同時に胸が痛みました。ある日、帰宅した母のコンビニ袋の中身を見て、僕は愕然とします。病院で処方された、大量の薬。「ただの風邪らしいけど、念のため」——母はそう言いました。

でも後に、それが“嘘”だったと知ります。本当は、 白血病の疑い があったのです。一人で恐怖と戦いながら、僕に心配をかけまいと、母は「ただの風邪」と言い続けていた。

「医療の道に進みたい」
母を守れる存在になりたい。

とはいえ、医者になるなんて到底無理。それでも何か健康に関わる仕事を、と探すなかで出会ったのが「トレーナー」でした。専門学校に進み、夢を膨らませていた矢先、ある先生の一言が刺さります。「お前ら、トレーナーは稼げねぇぞ」。けれど学校には、年収1億円を稼ぐトレーナーもいた。 稼げる人と、稼げない人。その差は、いったい何なのか。 この問いが、僕の人生を動かし始めました。

第2部
葛藤と、挑戦のはじまり
第2章
社会人3日で、無職になる

卒業後、芸能人も通う有名ジムに内定。ところが研修で、僕は何ひとつ覚えられなかった。電話を受けながら予約を捌く——典型的なADHDの僕には、それができなかったんです。そのうえ、「オーダーメイド」と謳いながら実態はマニュアル指導。効果が疑わしいサプリの販売も求められる。違和感を口にした数日後、社長面談、そして退職。 社会人歴、わずか3日 。今では鉄板ネタですが、当時は笑えませんでした。

そこから個人事業主として独立。といっても実態は、週2日の指導と週5日のバイト。見た目は事業主、中身はフリーター。ジムに行くだけで経費がかかり、気づけば赤字。このままでは本当にまずい——。

第3章
人生を変えた「メルマガ」との出会い

iPhone 4sを片手に、毎日「トレーナー 稼げない」と検索する日々。絶望的なキーワードばかり並ぶなかで、ある強烈な言葉に出会います。怪しい。いや、怪しすぎる。でも、惹かれてしまった。それが、後に師となる方のメルマガでした。生まれて初めて登録したメルマガです。

やがて届いた高額講座の案内。値段を見て「無理だ」とページを閉じました。でも、ある日の一通の件名が、僕の手を止めます。 「値上げします」 。ずっと読んでいたということは、参加したいという気持ちの裏返し。 欲しい理由がお金ならやめておけ。買わない理由がお金なら、買え。 数分後には、申込みボタンを押していました。手が震えたのを、今でも覚えています。

人生初の合宿セミナーは、昼から夜中の4時まで。マーケティング、コピーライティング、ブランディング、値決め……正直、ほとんど理解できませんでした。まるごとのリンゴを口に入れて、噛めないような感覚。それでも、心は震えていた。

「これだ。
ここに、自分の未来がある」

第3部
悪戦苦闘と、最初の突破口
第4章
ガスも止まった、極貧の5年間

夢中で実践を始めました。けれど生活は、どんどん苦しくなっていく。ガス代が払えず止められる。ストレッチマットを布団代わりに寝る。3パック63円の納豆を、1日1パック。チョコチップパン10本入りを、1日1本で凌ぐ。 そんな極貧生活が、5年も続きました。

普通なら、諦めていたと思います。でも僕は学び続けた。参加費100万円を超えるセミナーにも、借金してでも足を運んだ。「学びをやめたら終わる」——そう思っていたからです。なぜ自分は結果が出ないのか。その問いを抱えて、ファミレスで深夜2時までパソコンを叩く日々が続きました。

第5章
綾瀬での、はじめての成功

どんなに真似ても、結果が安定しない。そこで僕が取った戦略は、 場所を変えること でした。選んだのは、下町・綾瀬。これまでの高級エリアとはまるで違う空気の町で、「女性を健康にし、薬を飲む人を減らしたい」という理念を掲げ、地域に密着しました。

やったことはシンプルです。掲示板にチラシを貼り、ホームページをセールスレター型に変え、30万円のパッケージを設計し、メルマガを始めた。たったこれだけ。すると開始直後から、月に5件の問い合わせ。高額にもかかわらず、次々と成約が決まっていったのです。

「コピーって、すごい」

学んだ知識を、初めて“言葉”に落とし込み、見込み客の心に届ける。心の底からそう思えたのは、この綾瀬での成功体験があったから。僕にとって、最初の突破口でした。

第4部
師との出会いと、覚醒
第6章
2020年、そして3人の師

順調に思えた矢先、コロナがやってきます。ジムは営業停止、対面指導は一切できなくなった。けれどこの強制的なストップは、僕にとって「立ち止まる時間」でもありました。問いを重ねるうちに、ひとつだけ明確になったことがある。 「僕には、オンラインでトレーニングを届ける熱量がない」 。認めるのは怖かった。でも、勇気を出して受け入れました。

迷う僕に、編集者・長倉顕太さんはこう言いました。「理想の生活をしている人に、会いにいけ」。嵐のような思考が、一瞬で凪になった。次に出会ったのが、12時間で5億円を売った伝説のマーケター・伊勢隆一郎さん。人生に迷っていると吐露した僕に、返ってきた言葉は意外なものでした。「土をいじったほうがいい」。

素直なのかバカなのかはさておき、翌朝から山を開拓しました。汗だくで草を刈り、土を掘り起こす。すると不思議と、視野が広がっていく。「優れた商品を、もっと多くの人に届けたい」。そう思い始めたとき、頭に浮かんだ答えが—— 「コピーライターになろう」 でした。そしてもう一人、後に“ボス”と呼ぶことになる、起業家の原田翔太さん。この3名との出会いが、僕の人生の軸を定めてくれました。

第7章
「一緒に働こうよ」

コピーライターとしての最初の一歩は、平坦ではありませんでした。とりあえず作った商品は、惨敗。読者100名では売れないのも当然ですが、当時は本気で落ち込みました。そんな僕に、神崎崇さんが教えてくれたのは、小手先のテクニックではなく“姿勢”。毎朝のタイピング練習は、今でも続けています。 地味な努力の積み重ねが、力になる と。

とにかく毎日メールを書こう。読まれるかは分からない。でも、積み上げた言葉の先にしか道はない。深夜まで書き続けたある日、初めてオンラインで売上が立ちます。商品は1万円、購入は2名、合計2万円。 でもその喜びは、何千万円にも勝るものでした。

そして2020年、再び訪れた沖縄で、運命を変える言葉を聞きます。伊勢さんが、僕にこう声をかけてくれたのです。「一緒に働こうよ」。人生で最初に読んだビジネス書の著者から、直々のオファー。それでも僕は、長年支えてくれたお客様を思い、一度は「保留」を選びました。数ヶ月後、再びメッセージが届きます。「オンラインで良ければ、一緒にやりましょう」。今度は、迷いませんでした。

第5部
そして今、これからのこと
第8章
累計10億円と、原点回帰

初めての大規模プロモーション。オプト、CVR、広告数値——右も左も、なんなら上も下も分からない。人生で初めて「お金はいりません」と伝えたのも、この頃でした。相手が望む以上の成果を出すからこそ、報酬は生まれる。僕の仕事への向き合い方は、ここでつくられました。

現実はそう甘くなく、生活は極貧のまま。築60年、家賃5万6,000円の4畳一間。インスタントラーメンを半分に分けて朝晩に食べる日も。それでも諦めず、深夜のマクドナルドでコーヒー一杯、朝まで作業を続けました。やがて、オンライン英会話で500万、占いスクールで2,600万、健康スクールで3億—— 関わるプロモーションは、累計10億円を超えていきました。

けれど数字を追ううちに、お客様が「数字」に見えてしまった時期があった。そんな自分に違和感を覚え、僕は原点に立ち返ります。誰のために、なんのために、コピーを書くのか。その問いに戻るたび、数字も、心も、不思議と整っていきました。

第9章
誰かのために頑張る人が、報われる社会へ

これまで数多くの現場を見てきました。お客様の声を捏造し、誇大広告で売上をつくる人。受講生を追い込む人。数字としては正しいのかもしれない。でも、僕は心から「それが正しい」とは思えなかった。その裏側には、 想いを込めて作ったのに売れない人 が、数えきれないほどいたからです。かつての僕自身も、その一人でした。

誰かのために頑張る人が、
報われる社会をつくりたい。

コピーライターは、光の当たらない裏方です。でも本来、光が当たるべき人・商品・サービスを、より多くの人に届けるのが役割だと思っています。コピーは消耗品のように扱われがちだけれど、言葉には、人の人生を変える力がある。だから僕は、後世に残る仕事をしていきたい。

この10年で学んだことは、とてもシンプルです。

「成長を感じたとき、
人は幸せになれる」

大きな成果でなくていい。昨日より今日、今日より明日。少しでも成長したと感じられること。その積み重ねが、人を幸せにしてくれる。だから、誰でも結果は出せます。特別な才能がなくても——それは、僕が証明しました。

ここに書ききれなかった話や、この続きは、メルマガで少しずつ。よかったら、これからの及川を追いかけてもらえたら嬉しいです。

— 及川 志伸
What you get
では、及川志伸のメルマガに登録すると、 なにが知れるのか?
01
マーケティングについて
本職は、マーケティング。机上の空論ではなく、現場で実際にやって効いたことだけを、赤裸々にお届けします。
02
及川くんAIのシェア
及川の思考フローをそのまま学習させた「及川くんAI」。成果に直結する専用AIを、すでに30体以上シェア。これが、なかなか優秀なんです。
03
及川のプライベート
誰も興味ないかもしれませんが(笑)、美味しいご飯や出張先の風景、最近学んだことなんかも、ゆるっとお届け。
04
SNSでは言えない裏話
SNSには絶対に書けない裏話も、ちょくちょく。文字数制限のないメルマガだからこそ、一歩踏み込んだところまで。
05
行動を加速させる習慣
結局、売上は行動量で決まる。その行動量をムリなく増やすための習慣や仕組みを、こっそりシェアします。
06
売上を伸ばすヒント
独立して12年以上、年商1,000万円を連続でクリア。その売上を伸ばし続ける方法を、包み隠さずシェアします。
About
そもそも、及川は何者なのか?

やっていることは、いたってシンプルです。“誰かのために頑張る人”の想いを、売れるかたちにして届ける。そのために、裏方としてできることを、ひとつずつやっています。

起業家・著者の教育支援(裏方)
講演会やセミナー、コンテンツ販売、スクール開校のプロモーション戦略を裏方で。広告戦略からメール作成、LPづくりまで、販売に必要な部分をすべて担当します。
オンラインスクールの開催
自社コンテンツとして、個人起業家やひとり社長向けに、マーケティングなどを学べるスクールを不定期で開催しています。
伴走型のサポート
年に一度、個別伴走型のサポートを実施。リアルでもお会いしながら、ビジネス戦略を整え、一緒に前へ進めていくプログラムです。
売上直結型のAI開発
大規模なAIではなく、個人起業家・フリーランスが売上に直結するAIを開発。苦手な部分をAIの力で克服し、想いを実現するための道具として提供します。
その他。笑
いろんな場所で学んだことや体験したこと、思わず笑ってしまうハプニングなど、非日常な情報もたまにお届けします。
Track Record
0
メルマガ登録者数 経営者・著者・インフルエンサーも購読
0 万円超
講座生の累計売上 年商ベースの実績
0 体超
及川くんAIの開発 思考フローを学習した専用AI群

※ 掲載の実績は本人のものであり、同様の成果を保証するものではありません。

Voice
サポートを受けた方が、
正直に語ってくれた“変化”。
収入が400万→800万円へ。
クライアントの売上も1.5倍。
独学で苦しい時期に藁をも縋る思いで相談。 LINE・メルマガ・LP・SLの書き方を事細かに教わり 、その通りに書くと反応のなかったお客さんから購入通知が届くように。「普通のコピーライター」ではなく、全体を設計して売上まで導いてくれるマーケッターです。
WEBマーケター 田代 亮介 様
2年間売上ゼロから、
9ヶ月で売上100万円を達成。
270万円以上を投資しても1円も売れなかった私が、終了後5ヶ月で0→1を達成。 「数の数え方から教わった」 感覚で、やってきたことが全て繋がりました。枝葉を買うより、根や幹となる及川さんの講座は受けて損はないです。
ダイエットトレーナー 橋本 宏美 様
働き方を変えて、
平均25万→80万円へ。
圧の強いコンサルが多い中、及川さんは変な圧もなく、きちんと話を聞いて 「私の希望する一番ベストなやり方」を一緒に考えてくれる 方でした。3ヶ月で新規予約13件、6ヶ月で売上は80万円ほどに。半信半疑でも一歩踏み出してみてほしいです。
フリーランス治療家 アラレ 様(仮名)
訴求しづらい商材でも、
100名集客・100万円を達成。
企画やファネルを何となく描けても、タスクレベルまで落とし込めず止まっていました。及川さんが単なるライターと違うのは、 コンテンツホルダーの想いに寄り添い、言語化して届けてくれる こと。セールスに大きな安心感と推進力が加わります。
合同会社SLD 代表取締役/経営コンサルタント 平林 元之 様
値上げ後も問い合わせ殺到。
月収150万円へ到達。
ノウハウを伝えて終わりではなく、 結果を出してもらう前提の講座 。継続までの動線を作り込めたのが大きく、1時間1.3万円に値上げしても問い合わせは増加。受講後1ヶ月で66万円アップ、継続率は100%になりました。
株式会社サキガケル 代表取締役 福水 魁 様
成約率が3〜4割→9割へ。
最高月商269万円を記録。
600万円近く自己投資しても上手くいかなかった私が、及川さんに「成約率が低すぎる」と言われ衝撃。 サポートを受けて一気に9割に 。1週間で269万円の売上に。私より私の事業の未来を見てくれていると感じるほど、本当に考えてくださいます。
株式会社Enbitious 代表取締役 トマソン 可菜 様

※ 掲載のお客様の声は個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

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登録された方には、動画・音声・テキスト、そして「及川くんAI」まで。いろんなかたちで、僕の考えをお届けします。学びになるかは、正直保証できません。でも、気づけば読者は7万人。なぜか「こっそり売上も伸びる」と噂されているらしい。

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Profile
及川 志伸
及川 志伸 SHINOBU OIKAWA

北海道出身。21歳で独立後、500万円以上の借金と極貧生活を経験。その後、著名マーケターやコピーライターに師事し、企画・戦略・販売導線・セールスライティングを実践で学ぶ。現在は、企業や経営者、講師の裏方として、思想や理念を言語化し、選ばれる事業や仕組みへ変える支援を行う。累計10億円以上の売上に貢献。「誰かのために頑張る人が、正しく報われる社会の実現」を掲げ、煽りに頼らないマーケティングを追求している。

『誰かのために頑張る人が報われる社会の実現』をミッションに掲げ活動中。アフガニスタンの教育支援やミャンマーの留学生への教育支援プロジェクトにも積極的に参加。ソフトクリームが乗ったパンケーキが好き。

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どこかでお会いしましょう。

不定期で食事会も開いています(東京での開催になりますが)。講座やセミナーの前に、まずは一読者として、どこかでお話できたら嬉しいです。

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